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1月19日端唄リサイタル

【1月19日 端唄リサイタルにお申し込みの皆さまへ】


このたびはお申し込み誠にありがとうございます。

12月より、入場料のお振込み、もしくは現金でのお支払いを開始いたします。


■ 【お振込先】

PayPay銀行(銀行コード:0033)

はやぶさ支店(支店番号:003)

普通預金 7608349

口座名義:サキ シュウゴロウ


※お振り込み後は、確認のため必ずご一報ください。


■ 【料金】

4,500円


当日は釣り銭の受け渡しで混雑する恐れがございますため、

可能な方は事前のお支払いにご協力いただけますと幸いです。


皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

 
 
 

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見立ての美学

今日は「見立て」というお話を少し。 端唄や民謡をやっていると、 歌詞に直接「恋」や「別れ」と書いていないのに、 なぜか心が動くことがありますね。 それが「見立て」です。 江戸の人は、思っていることをそのまま言うのを野暮だと考えました。 だから花に心を重ね、波に恋を重ね、月に別れを映しました。 つまり、本当の気持ちは景色に預けて唄ったのです。 たとえば 「梅は咲いたか 桜はまだかいな」 これは花の話

 
 
 

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